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顧客価値を創出する革新的な企業キューエクスプレス㈱が世界へ跳躍しています。

2017年
  • 09韓国物流センターの拡張移転(310坪規模)
  • 07中国 深セン DPC サービス開始
  • 07アメリカ Delaware(Tax Free 地域) DPC サービス開始
  • 06日本DPC 追加拡大(1,600坪 規模)
  • 03マレーシアDPCオープン
  • 02日本集荷センター拡張移転 (1,300坪規模)
  • 01中国 広州DPCの拡張移転(300坪規模)
2016年
  • 04 SG SPH DPC 移転(Fulfilmentサービス運営センターの拡張 / 800坪規模)
2015年
  • 09 中国上海発日本向けのマニフェスト通関サービス開始
  • 09 韓国集荷センター拡張移転
  • 08 中国広州発日本向けのマニフェスト通関サービス開始
  • 05 輸出・輸入貨物の商品コードの管理システム初導入(韓国発/日本向けの航空マニフェスト通関開始)
  • 02 USA Eest Branchオープン、US発SG向けサービス開始
2014年
  • 11 キューエクスプレス中国上海法人設立
  • 07 SG East (Serangoon) DPCオープン
  • 06 USA West Branchオープン、US発SG向けサービス開始
  • 04 マレーシア郵便局との提携による配送業務サービス開始
  • 02 Qtrading販売代行事業開始 / 中国鄭州向け正式輸入目録通関サービス開始
  • 01 中国上海集荷センター業務開始
2013年
  • 11 中国鄭州モデル地区による目録通関サービステスト / インドネシア目録通関サービス開始
  • 10 中国広州集荷センター業務開始
  • 04 インドネシア法人設立(PT. EURASIAEXPRESS INDONESIA)
  • 03 キューエクスプレス㈱に商号変更
  • 01 インドネシアの最大宅配会社であるJNEとインドネシア国内配送協約を締結
2012年
  • 09 大韓民国国内初、最大の電子商取引輸出通関業務を開始
  • 08 Smart Phone Applicationを利用した自動配送現況アップデートシステム開発(Qsign)
  • 07 4 拠点内の月間取扱物量100,000件突破
  • 06 シンガポール国内配送ネットワークの構築完了(約60台配送車両運行)
  • 05 日本法人設立(QXPRESS Corp)および日本輸出入業務開始
  • 05 インドネシアオフィス設立(JAKARTA)およびインドネシア輸出入業務開始
2011年
  • 09 月刊取扱物量50,000件突破
  • 05 シンガポール国内配送業務開始
  • 05 EURASIA Web Courier Systemの開発および導入
  • 04 EMS取扱業務開始(仁川国際郵便物流センター/IPO、直接契約締結)
  • 03 シンガポール法人設立(EURASIAEXPRESS SINGAPORE PTE LTD)
  • 02 Singapore Post、Yamato Transport、Rafflesとシンガポール国内配送協約を締結
  • 01 Qoo10集荷管理システム(QLPS)の開発および導入
2010年
  • 11 シンガポールおよび日本地域B2B、B2C国際特送取扱開始(Qoo10、Gマーケット)
  • 10 DPD KR、DPEX シンガポールと国際特送業務協約を締結
2009年
  • 11 ユーラシアエクスプレス設立